【役に立つブログ】「25歳が考える人生の楽しみ方」

「若者が日本を変える」って信じているゆとり世代代表、採用、旅行、雑記がメインです。

【津エアポートライン】利用してみての感想

こんにちは、パンダです。

 

今回津エアポートラインを利用して、

中部国際空港に向かったのですが、週末といったこともあり大変混雑しておりました。

駐車場も満車でどこも止められない。。。。

 

私は運よく一台だけ、空きがありましたのでそちらに駐車しましたが、

ネットで検索してみる「津エアポートライン」の混雑を注意するような記事が、

少なかったの今後利用される皆さんの参考になればと思いまとめます。

 

 

 

 

そもそも「津エアポートラインとは?」

 

f:id:panndaa:20180916234221j:plain

 

そもそも津エアポートラインとは、

三重県津市から中部国際空港を結ぶ定期便になります。

実際電車やバスなどを利用して中部国際空港に向かうこともできますが、

時間や、特別列車を利用した際のお金を考えるとオススメできる移動方法です。

 

過去には松阪港にも同様な旅客便があったそうですが、

松阪港については、2016年に廃止になっているそうです。

 

下が津エアポートラインの住所になります!

 

住所:三重県津市なぎさまち1−1

 

【満車なのか?違うの?確認方法について】私の実践方法

 

津エアポートラインの駐車場状況の確認方法については、

基本的に運営ホームページより確認が可能です。

 

www.tsu-airportline.co.jp

 

ここでは駐車場の空状況に加えて、当日の運行状況も確認できます!

台風接近や、雨の日に運行が遅れたり欠便になってたりするので気を付けてください。

 

今回午後からのフライトだった為、午前10時ごろにホームページを確認すると、、

 

「本日津エアポートライン駐車場満車のお知らせ」

 

この知らせをみた瞬間テンションはガタ落ちでしたね。。

 

 

車で行くしかないのかなと。。。

でも安心してください。

津エアポートラインには、無料駐車場が他にも併設されております。 

ただネックなのが船の発着乗り場からかなり距離が離れてます。

 

夏場であれば確実に汗だく、熱中症寸前になります。笑

 

 

彼女などと一緒に行くのであれば

、、、、それが原因で喧嘩にも・・??

 

 

しかしながら今回満車表示がされているにも関わらず、

津エアポートラインに向った私ですが、

f:id:panndaa:20180917002041j:plain

無事に最寄りの駐車場に駐車できることができました。

 

ほんとにたまたまですが、満車表示をされているながら、

 

おじさん警備員の方に、

「さっき2台たまたま空き出たからそこ停めていいよ」

とのこと!!ラッキープレイでした。

 

今回私がたまたまラッキーだっただけかもしれませんが、

運営側数台のみ余裕をみて運営している可能性もあると思います。

その数パーセントにかけたいと思う方のみ実践して見てください。笑

 

公共交通機関でも「津エアポートライン」には迎えますので、

そちらを利用してもらうのが一番安心できるかもしれませんね。

 

【津エアポートラインまでの公共交通機関について】

 

運営ホームページに詳細書かれておりましたので、下記リンクよりご確認くださいませ。

 

津駅乗継時刻表 | 津エアポートライン

 

基本的に津駅〜津エアポートライン間の道路状況では、

渋滞は考えにくいので、十分バスでも余裕ある発着ができると思います。

(津エアポートラインより奥へ向かうと渋滞可能性大)

 

三重県民の特に松阪や津にお住まいの方々の利用が多いと思いますが、

駐車場の混み具合や、当日の運行状況についてはホームページを確認が一番です!

 

飛行機が午後の便だからってギリギリに向かうのではなく、

午前中に駐車場確保がオススメです。

 

【津エアポートライン】まとめ

 

  • 連休前は午前中に駐車場確保するべし
  • 駐車場が「満車案内」でも僅かな可能性あり
  • 公共交通機関が一番最強
  • 中勢や南勢市民はもっと活用するべき

以上、いかがでしたでしょうか?

皆さん旅行は計画的に行いましょうね〜。

 

今回私は満車案内で、相当パニックになって無事駐車場を確保することができましたので皆様には余裕を持って駐車場を確保してもらえればなと思います。笑

 

今後更に「津エアポートライン」を活用して、

さらなるサービス拡大の一助になれば幸いです。。。

 

f:id:panndaa:20180917002041j:plain

 

「旅が絆を深くする!」

 

ではまた!

 

パンダ